国内外事業開発 
        

食のパラドックス
 
「肉食がいい」とか「いいや 菜食がいい」とか
日本でも欧米でも互いのパラドックスづくりに懸命のようです

 
欧米でも日本でも、肉食か菜食かと、とりとめのないやり取りが繰り返されている一方で、多くの科学者は、肉、乳製品、非醗酵大豆食品、小麦食品、MSG食品、GMO食品などは、確実に健常者の健康を害するので日常的摂取は止めた方が良いと言っています。
 
様々な科学的分析によって、それらの有害性が解き明かされています。国によっては、科学者の研究成果を予防医療に活用すべく検討しています。
 
アメリカ追随型の日本の場合、食の安全問題については、戦後、企業や国がでっち上げた食のパラドックスによって、ほとんどの消費者は、知らぬ間に、食の危険にさらされています。
 
日本の消費者は、近代的、衛生的、などのキーワードで洗脳されて、
何の疑いも無く、日本製の食品は安全に違いないと思っていますが、本当にそうでしょうか?
 
中国の食品に有害物質が混入していたと騒ぎ立てるメディアですが、即効性がないだけでゆっくりと確実に健康を蝕んでいる、上記の肉製品、乳製品、非醗酵大豆食品、小麦食品、GMO食品やMSG食品などの危険性についてはどうなのでしょうか?
 
食の健康問題は、今や、肉食か菜食かというような時代ではありません。
 
牛肉や乳製品を避けて、豆腐や豆乳を日常的に摂取し続けた多くの菜食主義者が、肉食主義者と同じように、糖尿病や癌や心臓病に罹り、非発酵大豆食品が原因だということも科学的に解明されています。
 
更に、小麦のグルテン物資のグリナディンが、体に大きな健康被害を与えることも解っています。
 
既得権企業の利益を優先して、食品に関わる健康被害情報が、消費者に正しく伝えられていない日本市場では、スーパーに牛乳やヨーグルト、豆乳や豆腐、小麦原料のパンやスパゲティなどの麺類、お菓子、MSGが添加された様々な加工食品、などが、毎日、山のように積まれ大量に消費されています。
 
子供の頃から、牛乳や乳製品、パンやスパゲティやケーキやお菓子やスナック、GMO食品やMSG食品などを日常的に摂取してきた米国では、有害な食品が原因と思われている様々な病気を発症して苦しみ続ける子供が増加し、親よりも早く亡くなる若者が増えています。
 
食の安全に関しては、米国よりも能天気な日本。視聴率が高いというような、どうでもいいような理由で、肉や乳製品やジャンフードなど、有害性が疑われている食品を平気で宣伝する、メディアやタレント。それでも皆さんは、知らぬが仏知らぬは幸せと言えますか?
 


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