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ちょっと休憩

INVISIBLE 見えざる支配 9
 
JFK 暗殺の本当の目的は…??
 
1963年11月22日、ジョンFケネディ第35代アメリカ合衆国大統領はテキサス州ダラスで凶弾によって暗殺されました。その真の犯人は不明のままで暗殺の真相も明らかにされていません。
 
この動画は、ケネディが狙撃された日にジョンコナリーテキサス州知事に渡されたというケネディー手書きのスピーチ原稿です。この原稿を根拠に、ケネディーが宇宙人の存在を公開しよとしていたのが暗殺された原因だという噂がまことしやかに囁かれました。映画「未知との遭遇」で有名になったロズウェル事件を公表しようとしていたということになるのですが、仮にそれが暗殺される理由だったとすれば、未知の科学知識を隠蔽独占しようとした得体の知れない勢力が存在するということにもなりますが、確かに、暗殺動機の一つであった可能性はあると思いますが、はてさて、ケネディが暗殺された最大の理由は何だったのでしょうか?
 
一つ、ケネディー暗殺の動機につながったかもしれないファクトがあります。それは、彼が暗殺される半年前に改革した大きな偉業ですが、ケネディーが暗殺された直後に無かったものとされて元に戻されました。
 
 
 
 
リンカーン大統領が暗殺された事件は多くの人がご存知だと思います。では、歴代のアメリカ大統領で暗殺された大統領が4人いることはご存知でしたか?現在までに暗殺された大統領は次の6人中4人です。
 
第3代  トーマス・ジェファーソン
第7代  アンドリュー・ジャクソン
第16代 エブラハム・リンカーン
第20代 ジェームズ・ガーフィールド
第29代 ウォレン・ハーディング
第35代 ジョン・ケネディー
 
上記の6人には共通している重要なファクトがあります。この6人は全員アメリカ合衆国政府に通貨発行権を握らせて新紙幣を発行した大領領たちです。ケネディー暗殺後、米国通貨発行権は合衆国政府の手を離れて連保準備制度法の下国際金融資本の手に移ったまま現在に至っています。下のケネディが発行した政府通貨をご覧ください。昨今、騒がれている目玉のような不気味なデザインなどどこにもありません。
 
1963年6月4日、ケネディは大統領行政命令第11110号発令し、1913年の連邦準備制度法成立以来、半世紀間、国際金融資本の手に渡っていた通貨発行権を政府の手に取り戻し新紙幣を発行しました。
 
彼はスピーチで米国を支配しようとする得体の知れない勢力の存在を話し、彼らの支配を許さない決意を表明します。
 
しかし、ケネディーが通貨発行権を取り戻し新紙幣を発行した約半年後、彼は暗殺されました。彼の後を継いだジョンソンによって、政府の新紙幣はすべて回収され、再び連邦準備制度が機能し、ドル通貨発行権は米国政府の手を離れ国際金融シンジケートの手に握られ、米国はベトナム戦争に手を染め、彼らから大きな借金をすることになってゆきます。今日の日本の先例として・・・
 
 
アメリカ政府と国際金融シンジケートとのドル通貨発行権をめぐる戦いは1786年から200年以上続いています。当然のことながらアメリカ政府が自国の通貨発行権を有するのが常識ですが、天文学的な財貨によって強欲にあらゆる国の通貨発行権を支配しようとしているのが国際金融シンジケートです。その正体はみなさんの想像にお任せいたします。 
 
今までに、巨悪に敢然と立ち向かい通貨発行権を政府の手に取り戻したアメリカ大領領は6人ですが、リンカーン、ガーフィールド、ハーディング、ケネディーの4人は通貨発行権を取り戻した後、全員暗殺されています。皆さんは、この不条理をどう考えますか・・・現在、世界の主要国で通貨発行権を政府が掌握しているのはロシアだけです。日本も中国も奪い取られました。どうして、ウクライナ問題でロシアが悪者扱いされているのでしょう?ロシアが通貨発行権を死守しているからです。ウクライナ自体の異常が巧みに情報操作されてロシアが批判の的になっているのもあまりに不自然です。日本のマスゴミなどによってナショナリズムと批判されがちなプーチンさんはロシア国民にとって最高の指導者であり本物の英雄かもしれません。
 
 
ケネディーが発行させた紙幣
 
プロビデンスの目のような謎めいたものはどこにもない
次の大統領ジョンソンによって全て回収された
 
 
 
 
アメリカを命を懸けて愛した6人の大統領
 
     第3代 トーマス・ジェファーソン
     第7代 アンドリュー・ジャクソン
      第16代 エブラハム・リンカーン
           第20代 ジェームズ・ガーフィールド
      第29代 ウォレン・ハーディング
第35代 ジョン・ケネディー
 
・・・ つづく
 
 


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