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インビジブル 見えざる支配 9
 
JFK 暗 殺
 
1963年11月22日、ジョンFケネディ第35代アメリカ合衆国大統領はテキサス州ダラスで凶弾によって暗殺されました。その真の犯人は不明のままで暗殺の真相も明らかにされていません。
 
この動画は、ケネディが狙撃された日にジョンコナリーテキサス州知事に渡されたというケネディー手書きのスピーチ原稿です。ケネディーがこの宇宙人の存在を公開しよとしていたのが暗殺された原因だという噂になった根拠です。
 
 
 
 
映画「未知との遭遇」で有名になったロズウェル事件を公表しようとしていたということです。仮にそれが暗殺される原因だったとすれば、未知の科学知識を隠蔽独占している得体の知れない勢力が存在するということになります。
 
1963年6月4日、ケネディは大統領行政命令第11110号発令し、1913年の連邦準備制度法成立以来、半世紀間、国際金融資本の手に渡っていた通貨発行権を政府の手に取り戻し新紙幣を発行しました。
 
彼はスピーチで米国を支配しようとする得体の知れない勢力の存在を話し、彼らの支配を許さない決意を表明します。
 
しかし、ケネディーが通貨発行権を取り戻し新紙幣を発行した約半年後、彼は暗殺されました。彼の後を継いだジョンソンによって、政府の新紙幣はすべて回収され、再び連邦準備制度が機能し、ドル通貨発行権は米国政府の手を離れ国際金融シンジケートの手に握られ、米国はベトナム戦争に手を染め、彼らから大きな借金をすることになってゆきます。今日の日本の先例として・・・
 
 
アメリカ政府と国際金融シンジケートとのドル通貨発行権をめぐる戦いは1786年から200年以上続いています。当然のことながらアメリカ政府が自国の通貨発行権を有するのが常識ですが、天文学的な財貨によって強欲にあらゆる国の通貨発行権を支配しようとしているのが国際金融シンジケートです。その正体はご存知のとおりです。 
 
今までに、悪党に敢然と立ち向かい通貨発行権を政府の手に取り戻したアメリカ大領領は6人ですが、リンカーン、ガーフィールド、ハーディング、ケネディーの4人は通貨発行権を取り戻した後、全員暗殺されています。皆さんは、この不条理をどう考えますか・・・現在、世界の主要国で通貨発行権を政府が掌握しているのはロシアだけです。日本も中国も奪い取られました。どうして、ウクライナ問題でロシアが悪者扱いされているのでしょう?ロシアが通貨発行権を死守しているからです。マスコミの皆さん、悪人の情報操作の手先役ばかりしていないで正義という核心に触れてみたらどうですか?それとも・・・ジャーナリストとは名ばかりで本当に何も知らないのですか・・・
 
ケネディーが発行させた紙幣
プロビデンスの目のような謎めいたものはどこにもない
 
 
アメリカを命を懸けて愛した真のリーダー達:第3代トーマス・ジェファーソン、第7代アンドリュー・ジャクソン、第16代エブラハム・リンカーン、第20代ジェームズ・ガーフィールド、第29代ウォレン・ハーディング、第35代 ジョン・ケネディー

 

 


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