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2015年トップは大腸ガン
 
2015年の癌患者予測数は前年比10万人増の98万2100人。患者数のランキングでは、ついに、大腸ガンが胃がんを抜いて1位となり13万5800人!
 
小麦や肉をはじめとする様々な有害食品の日常的摂取が原因。
 
4月28日、国立がん研究センターは、2015年のがん患者数について、昨年から10万人増えて、98万2100人になるという癌患者数予測を発表しました。
 
1位は大腸がんで13万5800人、2位肺がんで13万3500人、3位胃がんは13万3000人と予測しています。
 
戦後、小麦食品や牛肉、乳製品が市場に溢れ、多くの家庭で米国式の食事になった結果、1960年代に、それまで少なかった癌が、死亡原因上位に登場し、20年後の1981年から今日に至るまで連続して不動の1位です。
 
 
更に、1960年代に開発され急激に流通量が増えた現代小麦(モダンウィート)摂取による胃腸障害も、1970年代に、それまでの20倍に急増し、グルテン不耐症患者は、現代小麦流通以前の250人に1人くらいの割合だったのが、今では13人に1人の割合です。その内の1割がセリアック病患者だとされています。健康被害リスクについての情報が市場に周知れるようになるまでは、大腸がんのトップが続きそうです。
 
トウモロコシ、ジャガイモ、大豆などの得体の知れないラウンドアップレディー作物が日々摂取され、それらを原料にした由来食品が放置されている日本の現状を考えれば、日本の大腸がん患者数は、これからも増え続けると思います。  
 
 
 


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