国内外事業開発 
         

ォークス オーバー ナイブス
FORKS OVER KNIVES 

  
遅れる予防医療 膨大する医療費
食卓の改革が命を救い国を救う
 
「心臓病など張子の虎でそもそも患うことはない」
 
「アジアで育った第一世代は心臓病とは無縁だ」 
 
「毎年50万人のアメリカ人が胸を切り裂かれる」
 
 
「牛乳や肉は人よりも癌を育てる最高の栄養源」
 
「つまり 乳製品を食べると骨がもろくなる」 
 
「菜食以上の効果をもたらす医療を私は知らない」
  
 心臓病 糖尿病 乳癌 前立腺癌 …
          
さまざまな慢性疾患を食事で治すという事実

 
 
ジョージマクガバン委員長の米国上院特別委員会が1977年に乳製品をはじめとする動物性食品の摂取が危険であると問題提起したことに始まる、米国におけるコリンキャンベル博士らオピニオンリーダーと巨大な既得権との35年以上に及ぶ壮絶な戦いを窺える映画です。
 
米国同様、国が牛乳や牛肉を健康食品だと宣伝して国民をフードファディズムに陥れた結果、膨れ上がった国民医療費で財政破綻寸前の日本。いまだに身体に良いと信じ込んで毎日牛乳やヨーグルトやチーズを食べ続ける消費者。知ってか知らずかあたり前のように、それらの有害食品を並べるスーパー。まるで、満州国建国のフィクションのように景気回復という大きなフィクションの繭で国を覆いその失策の代償を弱者に払わせようとする政権。クレームできない知識人やジャーナリスト。英知を集めた国の予防医療への取り組みが不可欠な今、国に頼れず個々に考えて備えるしかない惨憺たる現状に置かれている日本の消費者。肥える既得権、病んでゆく日本の食市場。
 
 
 
 
 
 
 
 Make Yourself Heart Attack Proof - Caldwell Esselstyn MD 
 
Animal Protein -- Meat and Dairy -- Cause Cancer
 
 乳製品とガンの因果関係が明らかにされる
コリンキャンベル博士のレクチャー

 
1977年のマクガバン報告が既得権によって闇に葬られた後、1982年に政府の依頼で「食習慣と健康に関する研究レポート」 ( 米国科学アカデミーレポート「食物・栄養と癌」 )と題した報告書を作成し、その中で博士は乳製品等の動物性食品の摂取が癌の大きな原因になることを明らかにしましたが、マクガバン報告同様、闇に葬られました。
 
この事件についての著書が「葬られた第二のマクガバン報告下巻」です。キャンベル博士が自ら乳製品等の動物性食品摂取とガンの因果関係についてわかりやすく教えてくれます。「民衆を教化して公に任せる」という戦略を掲げた彼らの既得権との戦いが、賛否両論を呼び起こし米国の食市場を徐々に進化させています。
 レクチャー画像は0:05:40~
 
 
 
 
 
 
 
上巻
「動物タンパク神話」の崩壊とチャイナ・プロジェクト
中巻
あらゆる生活習慣病を改善する「人間と食の原則」
下巻
政界・医学会・食品医薬品業界が犯した「情報黙殺」の大罪
コールドウェル・B・エセルスティン著
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 


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